最近やっているゲームや読んだ本の感想や日々の日常のことを 妄想交じりで語っているところ

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二日目



そんなわけで、一日目の夜は泉&葉月がDSのときめもでキャッキャしているのを
ちょっと冷めた目で眺めつつ就寝。
ちなみに葉月は由布院にまでラブプラスの彼女を連れてきていました。
すれ違い目的らしいですが、正直由布院にラブプラスを連れてくるのは
あまりいないよ、とはいいずらかったです。言ったけど。
ちなみに、世の中の温泉業界にはラブプラスの彼女と一緒に温泉★企画などというものが
有るらしいという話を聞き、すごいなぁと思いました。
まさに2.5次元を生きるということなのでしょうね(違うよ)
そんなわけで、ときめもキャッキャ組にはぶられながら就寝。
寂しくないもん…私にはお菊様がいるからいいんだもん…。

…あ、そういえば葉月にナンジャのガチャコロで手にいれた
ロマと親分のカンバッチをあげたらとても喜んでくれました。
そして彼女はそれを自分のカバン近くの床においていました。
ので、それをシュッととって、自分のカバンに隠してあげました。
スリも驚きの素早さです。ですが・・・

葉月気づきやしねぇ…

泉と、「いつ気づくと思う?」「いや、一生気付かないんじゃねぇ?」という会話を楽しみつつ、
さすがに私もいつしか忘れて持って帰ってしまっても大変ということで、
種明かしをすることに…

私「葉月、なにか大切なものがなくなっていない?」
葉月「え?」
泉「うん、気が付かないうちにね…」
葉月「え?ええ??」
私「……これな~んだ」

カンバッチふたつを取り出し掲げてみせる。
葉月の驚いた顔がとても素敵です。

葉月「えええ!!」
私「いや~、そこにおいてあったからシュッサッ!みたいな感じでね?」
葉月「紗羅ちゃんひどい!!」
私「いや、あんな風においてあったら…やっちゃうよね?」
泉「当然の人間の心理だよね」
葉月「ちくしょう!!ドS!!」

あははははと朗らかに笑う私と泉。
葉月はすぐにカンバッチを鞄に入れていました。
基本的に私いたずら好きなので、本当に仲良くなるイタズラするので要注意です。
まぁ、ちゃんとする相手は選ぶよ。
けれど、はっきりいってイタズラされる方が多かったりするけどね!!(泣)

その後、なぜか自分たちをヘタキャラにたとえたら誰?という話になり、

私「葉月は朝だよね」
泉「うん、朝だよね」
葉月「え、ええ!!」
私「ただイタちゃんであることも捨てがたい」
泉「あのパスタ~、はね……」

そんな話をしつつ、葉月は迷うことなく朝認定。
彼女の友情にも重い愛はまさに朝そのものである。
で、泉と私は誰だ?という話になり…(ちなみにこのとき葉月は風呂にいた)
泉はエリザさんじゃねぇ?的な話になったが「腐女子はやだ」と言われました。
腐女子のくせに……(ボソ)
で、じゃあ私は?ということになったときでした…

泉「あ、紗羅ちゃんベ/ル/ギ/ーは!?」
私「ベ/ル/ギ/ー?」
泉「明るくてちょっと世話焼きで怒らせると怖いんだって」
私「あ~あ~………つっこみないけどね」
泉「あ!!」
私「まぁ、でもいいんじゃない。ツッコミがない私ってことで」
泉「だめだよ!!突っ込みのない紗羅ちゃんなんて…」
私「ただのベ/ル/ギ/ー/だよ!!」

次の瞬間二人で大爆笑。
意味が分からん、本末転倒にもほどがあるといい合いながら笑いが止まらない。
ちなみに結局決まりませんでした。
そんなにも重要なのか、つっこみ……。

まぁ本当にさっさと二日目。
朝は当然朝風呂にはいる。だって露天風呂だぜ?部屋についているから貸切なんだぜ!
これを入らずに何に入れというのか!!
そんなわけで朝風呂。三人仲良く朝風呂。
そして、チェックアウトして駅前へ。
荷物預けて、朝食を買うためにパン屋へ。
雑誌に乗っている有名なパン屋で朝ご飯ならぬ朝ごパンを買い、
もそもそ食べながら進んでいく。
本日の目的は私がどうしても行きたいといったステンドグラス美術館。
ついでに昨日いけなかった美術館にもいく。
さすがに本日は空いていた。
たくさんの万華鏡にうっとりしつつ、いろいろ見る。
あとここでお土産購入。
そして外へ。

あ、ちなみに本日も狐が嫁入りにいってました。

いっそ降るなら曇れと内心思いました。
そしててくてく歩きながら、ステンドグラス美術館へ到着。
二日間のうちで一番テンションがあがる私。
ステンドグラスいっぱいと、移築されたという英国の建物が素敵でした。(子供の感想)
そんなこんなでそこを後にして、お土産物屋巡り…の前に
お腹すいたので名物バーガーを食べる。ウマウマ。
そしてバスの時間までお土産物をみて、バスにのって帰りました。
あ、二日目対して面白いことなかったや。

そして、福岡に戻った次の日…みんなでカラオケへ。
カラオケ以外やることないんかい!という突っ込みは受け付けない。
なぜなら本当にそれしかないから。
とりあえず、待ち合わせ場所に行き泉と会う。
ふと、泉の手には本屋の袋が。「何買ったの?」といえば「デュラララの二巻(漫画)」と返される。
「へ~」と言った後

私「で、臨也派?静雄派?」
泉「いや!まだ一巻しか読んでないし、しかもその二人のどっちかなの!?」
私「あはははは……でも多分その二人のどちらかでしょ?」
泉「うん、まぁ……」
私「何年友人やってるの思ってるのよ」

別に友人だからってそんなことを言い当てるようなことはしなくていいよ思うよ!と誰かつっこんで!
そんなこんなで葉月とも合流して…あ、彼女はやはり遅刻しました。でも5分しか遅刻しなかったよ!えらいね!…で、カラオケに行く。
で、カラオケで歌いつつ、泉のデュラララを読む。
そして、すべてを読み終わり…本を閉じて、初めて発した言葉は

私「…まさか、無機物に同情する日がくるなんて!!」

デュラララの無機物の扱いは可哀想です。決してこの本を無機物に読ませるのはやめてください。
無機物に訴えられるから、うん。
そんな感想をいえば、同意してくれる3人。
だけど、泉と葉月は臨静or静臨で迷っているよ派で私は主人公受派。
アウェイリターン…
寂しくないよ……別に萌え話が広がっていかないのが寂しいとか感じないよ…
そんなことをいいつつ、

私「にしても、池袋がこんなに危険だったなんて…」
泉「そうだよ、気をつけないといつどこから自販機がとんでくるかわからないよ」
私「うん、次からは気をつけるよ!」
葉月「大丈夫だよ!紗羅ちゃんなら飛んでくる自販機も受け止められるよ!」
私「葉月、あとでちょっと裏にこい」

そんなきゃっきゃうふふな会話を繰り広げました。痛いね★
そしてカラオケ終えて、出てゲーセンで二人のために扇子とってあげて、
夕飯何にしようかといったら、葉月が「パスター」と叫んだのでピエトロへ。
パスタとピッツァを頼んで、もそもそと食べる。
このときの会話は、デュラララの話。
というか、もはやこの三人の今の一番萌えのジャンルがすべて違うので
ある意味無難な会話ということでデュラララ。(今日本読んだ&そこまではまっていないという理由)
と、ここで葉月がふと…

葉月「あ、オレ…臨静派だ…」
私「いきなり何!?何をさとったの!?」
葉月「いや…なんかエビを食べていたら…ふとあ、臨静だ…って…」
私「海老かよ!?ここのエビにはなんか悟りを開かせる力があるっていうの!?」

唐突にもほどがある葉月の発言に、つっこみ冴えわたる私。
つい一分前まで、どっちだ~とうんうん悩んでいたのに、
エビを一口食べた後に……本当に不思議な子だ。
まぁ、とりあえず食事を進める私たち。
ふと、3人で頼んだピッツァ(海老となんちゃら~)をもそもそと食べる。
すると

泉「……うん、私も臨静派かも…」
私「ブ ル ー タ ス !お 前 も か !!!」
泉「いや、なんかこのピザのエビを食べていたら……」
私「またエビか!!どんだけすごいんだここのエビ!私にはなにもないのに!」

エビの力恐るべし……。
たった30分の間にエビによって二人の迷いが払拭されるという不思議な出来事…
正直私にだけ何もないのがむかついた。
あと、やっぱりアウェイなのが………涙をさそった。
というか、福岡に来てまでつっこみをしている自分に絶望した。

そんなこんなで二人が悟りをひらきつつ、私の旅行は終了した。
まぁ、本当はこの後にもお土産物行方不明事件とかあったけど置いておく。
ちなみに東京に戻るなり出発ロビーにはちゃんといきました。
芋ようかんは売り切れていたから芋金つばを買ったよ。

どうでもいいけど、東京に帰った後泉からメールで、
今度の土日に葉月と臨静の同人誌漁りにいくためにだらけにいく~というメールをもらった。
こういうメールをみると、気軽に会える二人がうらやましいな~、と思ったり。
う~ん、私って意外に寂しがり屋なのかな~…
ちなみに、馬鹿話のほかにも、結構真面目な話もいっぱいしたよ。
人間関係っていうか、友人関係って難しいよね的は話をいっぱいした。
ほんっと、人間関係って難しいね…

そんな感じで旅行レポ終わり!!


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晴れ女二人×雨女=



狐の嫁入りになる不思議


そんなわけでこんばんは~。
福岡から帰ってきました。温泉よかったです。また行きたいです。温泉ラブ。
というわけで、九州から帰ってきました。
簡単にレポっす。

出発日前夜から話は始まる。
事件は兄の部屋で起きていた。いや、正しくは元兄の部屋で今は私の部屋となった場所で起きていた。
床に座り込む私。その前には何も入っていない愛用のスーツケース(ネズミ柄)
そう、なんと前夜だというのに全く何も用意していなかったのだ。
いや、別に当日に用意する人も多いから別にどうということではないかもしれないが、
私は旅行の用意は数日前には完了するタイプなのだ。
もっと簡単に言えば容易に時間がかかるタイプだ。そのくせ忘れ物はきちんとする救いようのないタイプだ。まぁ、今はそんなことはいいだろう。とりあえず、私は旅行十日前辺りからちまちま用意しはじめるのが大好きな子だと覚えておけばおk。
とりあえず前日しかも夜なのにスーツケースが空とか、ちょっ…テラワロス!な状態だった。
正直その空のスー以下略を前にして、「私は本当に明日福岡にいくのか」と悩んでいた。
その悩みはいつしか、友人葉月へ「旅支度が終わらないんだけど私本当に明日福岡にいくのかな?」というメールの形で送られる。
はっきりいってそんな反応に困るメールをもらった葉月を、私はいまさらながらに憐れんだ。
とりあえず、そんなことになりながらも用意する。
いっそここまでなると持っていくものもどうでもよくなる。
服と航空券と財布と携帯と携帯の充電器さえあればなんとかなるよな、精神が発動する。
この時点で持病の薬を忘れている重大ミス(笑)
まぁ、別に5日間位飲まなくてもいいんじゃねぇ?とおおらかな気持ち。
こういう性格だから病状がよくならねぇんだよ、という突っ込みは言わないでください。
ほら、人って他人の体は気にしても、自分の体には無頓着っていうのが定説でしょ?
あ、薬はちゃんと入れましたよ。
そんなこんなで準備をして就寝。

で当日。
当日は11時くらいのフライトだったので、家でもだもだ。
駅まで乗っていくバスのバス乗り場まで母様が送ってくれる。
優しい母様…でも私は知っている。
その優しさの裏に、明太子と芋ようかん…そして数多のお土産が狙いにあることを。
…………いや、そんなことはない…母様は純粋な好意でそれをやってくれたんだ…
そうだ、理由があるとすれば、たまたま母様の趣味のテニスがその日無かっただけだ!
……………………うん、確かにその通りだよな…。
テニスあったら送ってくれなかったよな……と考えつつ、空港。
いつもはJLを使っているけど、今回は某お安い航空会社。
チェックインして荷物預けて、お土産廻り。
いや、もう友人二人に渡すお土産は買ってあったけど、見るの好きだから。
で、セキュリティ通って中に入って、時間になって飛行機に乗る。
飛行機の中に入った瞬間、私は思った。

あ、もう駄目…

と…。
うん、失礼きわまりないことは分かっているが、ちょっと衝撃だったんだよ。
いつも父様のマイルとかを使っているから、その航空会社を使ったのはほぼ初めてに近かったんだ。
だからまさかあんなに小さいとは思わなかったんだ!!
だって、通路が一列しかないなんてちょっとびっくりしたんだよ!
しかも飛行機も小さいから、離陸とかの震動が半端なくやばい。超ゆれる!
私、飛行機実は苦手なので、乗っているときは本気で遠い目をしてました。
そして、音楽を聞いて必死で意識をそらしていました。
あ、話は逆走しますが、チェックイン時「窓側のお席がよろしいですか?」という問いに
「いえ、通路側でお願いします」と超真顔かつ凄んでいってしまいました。
そんな……高所恐怖症に窓側は自殺行為に等しいです。
飛行機で窓側の席に座れるならば、卯月さんとナンジャにいった時に
AKYなヒーローのように「Hey!展望台に登ろうじゃないか!え?怖いって?何を言っているんだい!ヒーローのオレがいるんだから大丈夫さ!HAHAHAHA★」と輝きながら言えたはずです。

言えなかったから無理です。
窓の外に見えるのは雲でも景色でもなく絶望の二文字しかありません。通路側ラブです。
そんなこんなで、半分魂抜けながら福岡に到着です。
安心したと同時に、帰りもその航空会社であることにほんの少しの絶望を感じました。
で、荷物を受取り、友人2もとい泉に連絡して待ち合わせ。
モダモダ話して、ホテルチェックインしに行って、またモダモダ話して……
そして次の日の待ち合わせの話をする。
前日まで何の待ち合わせの約束をしていないって(笑)
日程や行く場所、泊まるところは一か月以上前に決まっていたのに(笑)
まぁ、そのつめの甘さが私ららしいといえばそうだがね。
むしろ、待ち合わせの約束よりも温泉から帰ってきた日は焼き肉に行こうという約束の方が先というなんとも面白い話があったり。
いや、だって葉月がどうしても肉が食べたいって言ってたらしいからね、うん。
とりあえず、最後の最後で葉月にも会えたので、その日は解散。

次の日。
早めにホテルとチェックアウト。
お腹が空いて仕方ないのでミスドに。
暑いからアイスコーヒーを頼んだが、店内のいじめのような冷房の効き具合に
アイスコーヒーを頼んだ自分自身を叱咤する。

その後、店を出た後また溶けそうになる。白い肌の人間には夏は酷です。
んで、約束の時間になって、バスに乗って、泉がバス酔いと格闘しているのを
隣で背中を撫でつつ応援して、湯布院到着!
ちなみにこのとき、バスにスーツケースを忘れかける私。
うん、さすが私。日々ネタを振りまいて生きているよ!
とりあえず、スーツケースをロッカーに預けて、お昼ごはーん!!
と、歩きだすと……なぜか晴れているのに雨が降る…


狐さんが白無垢着て嫁に行っているんですね、分かります


そんなことを乾いた笑いを上げつつ思いました。
私晴れ女なのに、と私と泉がいえば、葉月が視線をそらします。
そう、葉月は自称雨女。
ということは彼女は晴れ女二人にも勝る力をお持ちのようです。
が、さすがに雲まではどうすることもできず、お天気雨になったようです。
ワーイイハナシダナー。
とりあえず、お昼はとり天定食を食べました、ウマー。
そして、雨の中傘をさしながら葉月に

私「……イギリスさん、なんとかしてください」

と愚痴る。
いきなりボケを振られた葉月は「え、ええ~~!!」となりながら

葉月「や、やめ~~!!」

とお空に向かってなんか呪文を言ってくれました。
もちろん止む訳ありません。
とりあえず、私の無茶ぶりに付き合ってくれたので満足しました。
そしてジャム屋さんに行った後、ちょっと行きたかった美術館へ。
わ~い、と思いながら行ったら……そこには「お休み」の看板が。
「な、なんだとー!」と驚愕する私たち。
連休の初日でもあるこの土曜日に、定休日でもないのに休みの看板を
掲げている強気な態度の美術館に戦慄する私たち。
とりあえず、もう一方のトリックアートの美術館の方に行きながら、

泉「きっとあの公園でゲートボールをしているおじいさんが館長なんだよ」
葉月「あの雨合羽を着ながらがんばっているおじいさんが!」
私「美術館よりもゲートボールが大事なんですね、分かります」

そんなくだらねぇことを話していました。
トリックアート楽しかったです。(子供の感想)
そのあと有名なコロッケを食べました、ウマウマ。
ちなみにそのコロッケ屋さんのところに黒猫がいたんですよ。
動物好きの私としては当然のように「ニャー!」と奇声を上げながら近づいていこうとして…
グギッと足をひねるようにしてこけかけました。
さすが私。ネタには困らない。
が、そこでもめげずに「ニャーニャー」と言いながら猫を誘う。
後ろで友人ズが心配しているの何でガン無視です。
だってあいつら半分笑ってやがった!!
そんなこんなで宿に移動。
ちなみに今回の宿はお部屋に露天風呂がついているんだぜ~!ごはんないけど。
なにはともあれ、宿の部屋で落ち着きつつ、萌え話。
のはずでしたが、そこは私にとってアウェイでした。
なぜなら、私は菊受け派でしたが、あとの二人は朝受け派でした。
なにこのアウェイ。実は私ってマイナー?菊受けはマイナーなん?
二人は真剣に朝は受けだ、朝は受けだといってくれました。
え?なにこれ?私の周りは朝受け発生エリアなの?
私の半径一メートルに入ると、もれなく朝受け派になるの?
ていうか、これは神様が私に朝受けにはまれよフヒヒとか言っているの?
どうなの?そうなの?なんなの?
…こんな時、どんな反応をすればいいのか、分からない…
そんな感じでした。
まぁ、三人全員メインジャンル違うけどね★
葉月はリボ、泉はワンピ、私はヘタ。
葉月はザ/ン/ザ/ス受けの素晴らしさをこれ以上ないくらいに熱弁し、
かつ私が気軽に池袋に行けることをねたんでいました。
泉からは今のワンピの現状とゾロサンの良さを教えてもらいました。
あとハ/ウ/ス/テ/ン/ボ/ス行きたいらしい。うん、私も行きたい。
とりあえず、私は蘭日の良さをとくとあつく語っておきました。
そんなこんなで夕飯終わらせて三人仲良く露天風呂。
葉月の発言が変態すぎて途中湯船に沈めそうになりつつ、仲好くお風呂。
最後は百を数えて出ました。どこの子供だ。
お風呂から出たら、着替えて、お布団を引きました。
ちなみに浴衣あったけど、私は持ってきたパジャマを着ました。
イ/ン/グ/ラ/ン/ドの10番のユニホームをね!
反応薄かったです。ボケたんだから突っ込んでくれたって……。
まぁ、とりあえずこんなところにまでラブプラスを持ってきた葉月には叱咤しておきました。
そんな彼女は今アキバに行きたいらしい(すれ違い通信的な意味で)

とりあえず温泉一日目はここまで。


ついでに今日の日記もここまで



お久しぶりです



そして行ってきます!!


…え~、明日から福岡にちょっくら行ってきます。
高校時代の友人ズと温泉に行ってきます~やっほい!!
とりあえず、母様からは明太子と羽田空港の出発ロビーのところで売っている和菓子屋の
芋ようかんをお土産に買って来いと命令されています。
明太子はともかく、なぜいちいち羽田の帰ってきてからまた出発ロビーに上がらないといけないの!
矛盾よ!矛盾すぎるわ!!到着したのに出発だぜ!矛盾にもほどがありますよ!
ああ、でも逆らえない!だって母様命令だもん!!
ていうか、この間も葉月がこっちに遊びに来た時に羽田に送りに行った時も
芋ようかん買って帰ったのに、私の口にひとかけらも入らずに終わったのに
それなのになんで私はまた芋ようかんを買わないといけないの!?
どうせまた同じことが起こるんだよ!分かってるんだよ!
あ、ちなみにその時の犯人は父様です。
むしろそんなことをするのは大抵父様か兄様なので。
当然の如く、極刑です。あの父様、芋ようかん三切れも食べやがったんですぜ!許せねぇ!!
ちなみにこれが、兄様がやったことなら仕方がないと割り切ります。
だって兄様だからね★


さて、随分と日記に間が空いてしまいましたが、
つい先日の土曜日最後のナンジャに卯月さんと行ってきました。
カレーおいしかったです。あとアイス美味しかったです。
ナンジャはまた普通に遊びに行きたいです。(どこの子供の感想文だよ)
ん~、あの日はとくにこれと言ってネタになるような出来事はなかったので
長々と話せるようなことはないですね~。
ていうか、私と卯月さんのお出かけが毎回ネタにまみれたものだと勘違いしないでいただきたい!(誰に言っている)
もっといえば、私の日常がネタにまみれているとか思わないでいただきたい!!
まぁ、否定はできないけどな!!
あ、クレーンゲーム頑張りました。
そして卯月さんに押し付けました。鬼だね★
今頃私がゲットしておしつけた、ビッグハグベアが卯月さんの枕扱いになっているのだと思ったら
がんばって取ったかいがあるというものです(お前無理やり押し付けていたよな)
どうでもいいけど、あのクマは本当にゆがみねぇ眉毛領でした。
………あ、そういえばナンジャの帰りにとある洋服屋さんを除いていて、
卯月さんがシャツの試着をしたんですよ。
で、サイズのことで9号にするか11号?にするか迷ってたんですよね。
9号だとシルエットがスラッと見えるけど、肩がちょっときつい?かんじで
11号だとシルエットはちょっとダボッとになるけど、肩に余裕がある。
どっちがいいかな~、と悩む卯月さんに、9号の方がいいよ~という私。
卯月さんもそうだよね~、と言いつつ肩幅?のことでちょっと考え気味。

私「シルエット的にはそっちの方が卯月さんに似合ってるからそっちの方がいいですよ」
卯月「だよね~。まぁ、そんなきついわけじゃないし…」
私「そうですよ、だってその服着て野球するわけじゃないし!
卯月「その発想はなかった」

卯月さん大爆笑。
私は大真面目だったのに。
だってそうじゃん!そのシャツ着てアスレチックや野球やサッカーするわけじゃないじゃん!
ピッチャーやるわけないでしょ!普通におしゃれ着というか普段着でしょ!?
私間違ったこと言ってないよ!!
試着室の向こうで卯月さんがいかにも「名言(迷言)頂きました」的に笑っていたのが
忘れられません。
……………そんなに変なこと言ったか?


さて、明日は朝がちょっと早いのでそろそろ寝るです~!!
温泉楽しみだ!!





どうも、お久しぶりです。
前振りなしでちょっと新鮮な気分です。
あと、ほんととびとびでごめんなさい。
まぁ、別に友人ぐらいしかこのブログ見てないからOKということで。
というかブログで生存確認するな、メール送れ。


さて、今日までの出来事ですが、変わったことといえば
葉月がサンホラのライブのためにこっちに来たことでしょうか。
私ももちろん行きました。
で、午前中にやってきたのでとりあえず葉月をナンジャにつれていきロマを食べさせました。
本人、とても嬉しそうに食べていて私幸せでした。
ちなみに私はふつうのパスタを頼んでたべました。
残念ながら、チーズに粉砂糖とココアとジャムは私の舌が拒否するので。
肉じゃがは100分まちなので諦めました。
んで、ナンジャを後にして、駅に向かうためにてくてくと歩く。
なぜかわからないけれど、もうすぐ私の誕生日だねという話になる。
というか、もうすぐいうけどいうほどもうすぐじゃないという罠。
まぁ、そんなことは置いといて葉月が「誕生日プレゼントなにがいい」と聞いてきました。
ちなみに、今までさんざん「二次元への片道切符」とか「日様に会いたい」とか無茶ぶりを
言ってきたので「オレにどうにかなりそうなやつにしてね」とくぎを刺されました…(舌打ち)
なので

私「……引きが強くなりたい…せめて欲しいものが手に入る程度の引きが欲しい」

といいました。
葉月の言っているお願いガン無視なのは仕様なのでお気になさらず。
んで、この私の言葉に対して葉月の反応は

葉月「そんな紗羅ちゃんつまんない」(とてつもなく真剣に)
私「つまんなくていいんだよ!!」

別にお前(達)を楽しませるために引きが弱いわけじゃないんだから!!
そんなつっこみ?を速効で葉月に入れます。
が、葉月は引きさがりません。

葉月「紗羅ちゃんは引きが弱いからこそ紗羅ちゃんなんだよ!!」
私「どんな存在意義だよ!めちゃくちゃ失礼だな!」
葉月「ネタを振りまかない紗羅ちゃんなんて!!」
私「好きでネタ振りまいているわけじゃねぇよ!!」


そんな会話をしつつ、駅へ向かう。
正直、葉月の首を絞めたくなったのは内緒です。
あと、引きが強くなりたいのは9割本気です、ガッテム。
あ、途中でこの間卯月さんとやったフィギュアのクレーンゲームやりました。
一発目で日様が来ました。なにこの奇跡。
思わず卯月さんにメールしてしまうくらい動揺しました。
それを握りしめつつ葉月に、

私「どうしよう…明日か明後日辺りに私すごい事故か何かに巻き込まれて死ぬかも・・・」

とのたまう。
そんな不安になってしまうくらい引きが弱いんだな、と再確認。
ちなみに二個目はにーにでしたかっこ笑いかっことじる
んで、電車にのって移動。
渋谷とかをブラブラする。
サンホラのライブを見る。終わる。
カラオケでオールするために移動する。
サッカーのためか、あまりにも人がいない町中に二人で慄く。
カラオケへ入る。
飲み物を頼む。食事を頼む。無事に食事来る。食べる。歌う。話す。
そしてだんだんと夜中になってくる。
なぜか急に自分の引きの弱さについて真剣に悩み始める。
そしてどうしたら引きが強くなるのか真剣に相談する。
葉月から「そのままの君がいいんだよ」と諭される。
だが、それでも真剣に考え始める。
途中寝る。
朝、カラオケを出る。ファミレスでご飯。
ご飯食べつつ寛ぎながら、やはり自分の引きよわさについて以下略
ファミレスを出る。池袋へ移動。
葉月が狩人になる。
狩り終了後、空港へ移動。
葉月と別れる。自宅へ帰宅。

以上です。
途中から簡単に書いてみました。
まぁ、アレです

結論…寝不足は危険

ということでFAということで★

ちなみに、カラオケ屋で食事が無事に来たことを喜んでいるのは、
以前、カラオケでピラフを頼んだら来なかったのに
なぜか明細にはしっかり乗ってやがった事件
があるからです。
その時も葉月と一緒にカラオケでした。
正午からのフリーなので7時間くらいありました。
入ってすぐの段階でピラフたのんだのに一向にやってきません。
葉月の頼んだやつはすぐきました。
私のは延々とやってきません。
一度フロントに来てませんけど?的な連絡をする。
「すみません!すぐお持ちします」→来ないという罠
んで、フリータイム終了。
精算時、レシートを見る。しっかりと書いてある。
イラッとしながら、「ピラフきてません」という。
まぁ、そんな事件です。
ほんっと、ネタには困らないですね私って!!


そんな感じです~




違う!!



私は、不憫なんかじゃない!!!


どうも、こんにちは。
あ、上の叫びはお気になさらず。ええ、気にしたら負けです。
つっこみはOKです。ボケ返しには減点です。
まぁ、そんなことはともかく水曜日、卯月さんと映画行ってきました。
どうでもいいけれど、今「えいが」で変換しようとしたら「英が」とでてきました。
英がどうしたんだ、Myパソ…。

とりあえず、レポを書こうと思いますが、
今日までレポが遅れたのは書けば書くほど自分の引きの弱さに悲しくなったからです。
とりあえず、いってみよ~!

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